Fuck Yeah Tumblr

消費可能な情報量は人間の脳と生活に依存するためか伸びはないが、選択可能な情報量は伸びる一方で、その差・比率はとんでもなく大きくなっている。比率でいうと1000倍以上だろうか。

フィルタリング、アグリゲーション、マッシュ・アップなどの考え方、そして実現された数々のアプリケーションやサービスがある。一瞬だけの情報を集積していくのは今時だとtumblrが代名詞だろうか(永続化するまでもない情報向けか?)。いずれにしろ、絶えず自分で能動的・積極的に作業をしなければならないものが殆どである。情報過多時代から自分の情報を構築するには、勢い・やる気・モチベーションが維持されていないとできないことすらある

婚約者の親にtumblrがバレるのもマズいが。激エロ画像だけはreblogせずlikeしてることが婚約者にバレるのはもっとヤバイ。
(via otsune)
(;´∀`)=3こういうのはオレだけじゃなかった (via highlandvalley)
lauren:

tumblr at the North Pole

lauren:

tumblr at the North Pole

tumblrを知るための入り口はたくさんあるが、出口はないですよ。

(武蔵大学)
2007-06-18

2011-08-21

(via atm09td, to)

pipco:

yaruo:

syoichi:

goozennogoo:

reblogし続けると発信者が不明になる。つまり自分から発信した言葉は自分のものではなくなり、誰かのものにしてもいい言葉という事になる。

自分の主張を誇示できる場所が自分のtumblrだけになり、自分もreblogしているとそれも他人の主張と入り混じりあいまいになってゆく。

残るのは言葉、写真、リンクそのものが持つ力

希薄になり拡散する

自分のページにあるのは、「このページにあるこの言葉・写真・リンクを私は好きだ・興味がある」という意思表示。自分とか個性といってもいい

otsune


法則「見つけた興味深いWebページを寝かしておいてからtumblrとはてブしておくと、なぜか
getnewsが即座に取り上げる」

タンブラーステッカーなどといった軟派グッズの配布はない
うん、好きな写真は何度reblogしてもいいね。

scrap book


これ以上付け加える言葉があるだろうか

ホント、何回やってもいいよね。 だから、reblogは純粋なクリップじゃないんだよね。

(via biccchi) (via ak47) (via konishiroku) 2008-12-04 (via gkojay) (via yangoku) (via shadowzero) (via fukumatsu) (via amaisaeta) (via poidowl) (via nemoi) (via petapeta)

(via wommarketing) (via yaruo) (via usaginobike) (via tk78, plasticdreams) (via usaginobike) (via yuichibass) (via l9g) (via rosarosa) (via chord00) (via konishiroku) (via zengame) (via mitukiii) (via non117) (via kondot) (via niwa9) (via k32ru) (via kynbit) (via 7h) (via 46252)

(via 1mura)

(via ephaeth) (via usaginobike) (via yellowblog)

日本人がtumblrを極楽浄土に変えてしまったおかげで、日本人にとってtumblrはクリエイターの場ではなくてリブログジャンキーの壮大な遊び場になった。
lakusui | note (via tantarotaro)