Fuck Yeah Tumblr

plasticdreams:

野外でビールを飲んでいるにもかかわらず、ふとした空き時間にt umbletail を開いてしまうくらいリブログ中毒

tumblrのreblogが、”個の喪失”とか”主体の消滅”という印象を与えるのは、その昔金物屋さんといったら自分でやかんをたたいて作るひと、だったのが、大量生産されたやかんを売るひと、に変化して行ったタイミングで、自分のやかんを作りだす金物屋としてのアイデンティティの喪失をおそらく感じたのとおんなじだ。
いまtumblrで、ブログといったら自分で何か考えて書いて読んでもらうもの、という時代から、ちょこっとreblogしてpublishして人に見てもらう、という大量生産時代に移り変わっている。

【Tumblrが嫌いな方へ】

多くの post が頭の中のノイズをかき消していく。

マウスを握る手に、reblog の振動が心地よく伝わる。

post が滝のように流れる中で、押し寄せる絵がゆっくりと、とまる。

dashboard を見つめていると、次第に頭の中が整理されていく。

「集中できる」と言う人もいる。

「空っぽになれる」と言う人もいる。

誰にも干渉されない。

でも、ひとりぼっちでもない…。

ちなみに「耳、手、目が刺激されて脳にいい」と、
tumblr をお年寄りに楽しんでもらっている老人ホームもあります。

ちょっと時間があいた、なんてことがあったら、ちょっと立ち寄ってみませんか。

タンブラー共同組合

lomo:

家の人間がいなくなると寂しい。
私は一人暮らしをしたことがないので、これを続けれられる人をすごいと思う。
慣れるのだろう。

夜中に目が覚めた。
外を見ると、街灯が目やにで滲み、美しい模様に見えた。
これを写真に撮り人に見せたい、Tumblrにポストしたいと思ったが、できないことに気がついた。
皆がバラバラに感動し、それを伝えられぬまま死ぬのだ。

(via to)

shikitheme:

image

お気に入りの画像で埋め尽くそう

Shikiは、背景いっぱいに画像が表示されるTumblrテーマです。

めいぼうじんさんの秋場所事件、ちゃんと「何年の秋場所」って書いてるあたりネットに残ることを予知してるなぁって思った。
最近、人に聞いた話なのかタンブラーでリブログした話だかわかんなくなってきた
単に情報が増えただけでは、忙しくはならない。図書館にたくさん本があるからといって、それがすべて読み切れないと忙しがっている人はいないだろう。むしろ、他人との関係の中で入ってきた情報には忙しくさせられるようだ。単純な質問でも、すべて答えられない量になりつつあるし、調べてから答えるから時間もかかる。面白いと教えられた論文や本や雑誌の記事も無限にあるが、これも自分が知的に信頼する人から来た場合には、とりあえず読んでみようということになる。そして、学生や他の研究者を紹介されることもある。自分の知っている人を経由して入ってきたものには、時間が取られることが多い。

なぜ人は忙しくなったのか: 脳と意識の最先端を目指そう (via nakano) (via atorioum)

だからtwitterよりtumblrが楽。

(via vmconverter) (via akirasek) (via budda) (via gkojay) (via usaginobike)

(via rokuroku)

wanderingdj:

あー、だんだん俺Tumblrが80年代の雑誌みたく駄文コラムもどぎ+エロ+サブカルぽくなってきた。

原体験は恐ろしい。げらげら。

tumblrに良い悪いはないが、洗練ということはあるかもしれない。
goozen-no-goo (via taizooo) (via gkojay) (via subdub) (via yellowblog) (via petapeta) (via yaruo) (via gkojax)